2012年1月23日
恋愛対象外と思われている状態でも、まだまだチャンスは残されています。
人の心なんてよく変わるものなのですから。
女心と秋の空なんて言葉を昔の人は言ったものです。
移ろいやすい物事を例に出した有名な言葉ですが、
今恋愛対象外だからと言って、移ろいやすいその女性心を変えることを諦めることは勿体ないことなのです。
例えば女性が恋愛対象外や逆援助対象外という評価を下していても、
デートというものに誘うことができれば、その感情を変えることは十二分にできるのです。
他の男性と比べて、圧倒的に一緒に過ごす時間というものが
楽しかった場合は、逆転の可能性が残されていますよ。
女性が喜びそうなデートプランを徹底的にリサーチして練るような努力をしましょう。
これは集団で会うことが多い人間同士に残されている可能性ですね。
いざ二人になってみると意外に面白い。
デートをしてみると意外と面白い。
こういう状況であるなら、頑張ってみる価値ありですよ。
他には予想以上に会話の波長が合う時です。
友達としての関係が長い間定着している場合には、通常の会話で話が合うと感じさせる必要がありますよ。
無料出会い掲示板で出会い友達から恋愛対象に浮上するためには、
恋愛対象が興味を持つような話題というものを常に用意しておきましょう。
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2011年11月14日
皆さんは「失恋博物館」なるものをご存知でしょうか?
外国でのお話なのですが、実際に存在するらしく
当然、日本からの「提供」も可能だそうです。
恋人との別れ。
捨ててしまいたいけれど、捨てられない思い出の品々・・・
そういったものを送ると「展示」してくれるそうなんです。
そして自分の中で「決着」がついたときには、連絡をすれば
処分をしてくれる事も可能なんだとか。
皆さんは失恋した後、パートナーとの思い出の品々をどうしていますか?
私は基本的に捨ててしまうタイプ。
どんなに愛していても思い切って捨ててしまわないと
未練として何時までも私の心に残り続けてしまうんです。
ですので、私は心を鬼にして捨てていました。
私の部屋には「思い出の品」なんて無い。
そう思っていたのですが、やはり「残り」は出てくるようです。
大掃除などをしていると出てくるふとした1枚の写真。
何気なく手に取ると、当時、恋人だった彼と私の姿。
嬉しそうに笑う自分をみて、最初はほんのりと
「そんな時もあったな~」と思い出に包まれるのですが、
次第に悲しみがやってくるんです。
その頃の辛かった気持ち。
切ない気持ちを改めて感じて涙してしまう事もありました。
「ものを取っておいても大丈夫」な人のほうが、
逆にサッパリと未練がなく断ち切れているのかもしれませんね。
恋愛より割り切った相手が欲しいなら
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2011年11月9日
‘何を言っても、何をやってもうまくいかない‘
そんな状態だった私。
投げやりな気持ちにもなりかかっていました。
出会い系サイトで出会った彼に対する気持ちも、自分の中でよく分らないものに
感じ始めていました。
「このまま付き合い続けていても良いのだろうか?」
「別れるほうが互いのためじゃないか」
・・・といった、「どう前向きな関係にしていくか」よりも
終わっていく方向へと思考が傾いていました。
「何をやってもうまく行かないし、もういいよ」
そんな気分になっている私を「たった一言」で変えてくれたんです。
その言葉は
「ありがとう」でした。
シンプルでよく使う言葉かもしれませんね。
しかしその時の私には「救世主」となってくれた一言なんです。
ネガティブになって、彼との関係に対しても
「終わってしまう事」ばかりをかんがえて・・・。
そんな時の‘ありがとう‘という言葉は
「私はまだ何か出来る」
「私は相手にまだ与える事が出来るかもしれない」
そんな風に思えたんです。
それからというものの、
彼との「関係修復」にも前向きになれたと思います。
ネガティブだらけの私のままだったら、きっと彼とも別れていたことでしょう。
彼と私を繋ぐ役目まで果たしてくれた一言。
それを言ってくれた出逢い系サイトの友人に「ありがとう」と心の底から言いたいです。
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